中堅・中小企業の友好的M&Aはアスクゲートにお任せ下さい。

よくある質問をQ&Aでお答えしています。
まだ売却するか決めていない段階ですが、相談にのってもらえますか?
創業経営者が会社を売却するのは普通は一生に1回です。慎重にお考えになられるのはごく当たり前のことです。
どのようなことでもご相談にのらせて頂きます。
会社を譲渡したいと思っていますが、小規模な会社なので不安なのですが。
会社が売却できるかどうかに規模は重要ではありません。会社に魅力があるかどうかが重要です。
あくまでも一例ですが、企業の魅力には以下のようなことが挙げられます。
・安定した利益を上げられる潜在力がある。
・事業に将来性がある。
・当社事業にとって相乗効果が見込まれる。
・強固な取引先ネットワークを有している。
・優秀な人材を豊富に有している。
・社内に蓄積された有形・無形のノウハウがある。
M&Aのメリットはどのようなものがありますか?
①、基本的に経営権は離れますが、長年手塩にかけた事業(会社)の存続、雇用及び得意先の継続が図れるため、社会的信用を失うことなくリタイヤできます。
②、株式売却の場合、税率のメリットが最大限活かされ、解散(清算)に比べ、はるかに大きい創業者利益(株主手取額)が得られます。(下記試算例参照、未上場企業の場合)
会社を売却後、売り手の社長はその後どうしていますか?
M&Aによって第一線を退いたオーナー様は、第二の人生のスタートラインに立ちます。その後の過ごし方はさまざまで、海外移住される方、田舎で農業をはじめる方、趣味の世界に時間を費やす方など、ハッピーリタイヤメントを実現しています。
中小企業では、奥様と二人三脚で会社を支えてきたという方がたくさんいらっしゃいます。「これまでの苦労をねぎらいたい。」「これからは二人の時間を楽しみたい。」と家族との時間を充実させる方もいらっしゃいます。多くの方が売却される前からM&A後の人生を具体的にイメージしているようです。
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